【メディア紹介】
紀州新聞のコラム『今日に思う』のコーナーで、吃音(きつおん)についての記事の中で、誠二郎のことを紹介してくださいました。吃音者は100人にひとりの方がそうだと言われています。若いときは「自分はどうして・・・」と不幸の中にいるときもあるかもしれませんが、活躍される方たちの中にも吃音者は多くいらっしゃいます。吃音だけではありませんが、自分を受け入れることで、自分の輝かせ方がわかります。自分に寄り添い、自分らしく輝けることを願っています。

紀州新聞記事-出会ってくれてありがとう-誠二郎