今日の龍神詩 -愛のことば -

1枚の紙切れを差し出して

今日はとってもいい天気でした。
気分も晴れ晴れ暑苦しいこの顔も晴れ晴れです。
今日、いつもどおりの朝を迎えていたら…
一人の女の子が寄ってきて「これっ!」と一枚の紙切れを差し出してきました。私は(ん?)と思いよく見るとそこには一生懸命に詩を書いているせいさんが写っているではありませんか…(あぁぁぁあああああ!!!これは!!!)思わず「こ、こ、これ、静岡新聞?」と大ボケ…知っていたにもかかわらずなぜか口から「静岡新聞」相変わらずお馬鹿な私ですが…そう!それはせいさんの読売新聞の記事だったのです。
まさか子供のほうから言ってきてくれるとは思ってもいなかったので、びっくりしたのと同時になんだか嬉しくなり、ガァーって胸が熱くなったので、急いでせいさんに書いてもらった我がクラスの詩とジジイセットの下にその記事を掲示しました。それを見て(うん!よし!)そんな感じで一日が始まりました。

私の周りに確実にせいさんがそして熱い思いが浸透しているような気がします。一人でも多く幸せになってくれるように私も私の土俵で精一杯顔晴ります。温かい想いを今日もまたありがとうございました。
今日もまたひとつ幸せになれたジャガイモ好きなポテトマンより

 

 せいです。ありがとうございます。
 うれしいです。
 僕のプロフィールには公表していないのですが、
 実は、中学時代は学校崩壊を経験しています。
 子供たちにも精一杯伝えたいことがあります。
 僕の小さな存在でも、何か感じることがあればうれしいです。
 顔晴りますね。いつも応援ありがとう。

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